美容皮膚科 マグノリア皮膚科クリニック

Qスイッチレーザー|Qスイッチレーザーによるしみ、あざ治療、刺青、アートメイク除去を美容皮膚科医が丁寧に行う東京のクリニックです。

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Q-Switch Laser
Qスイッチレーザー

肌を傷つけず、しみやアザをダイレクトに取り除く!

Qスイッチレーザーのイメージ写真

Qスイッチレーザー(Qスイッチルビーレーザー)は、黒い色に反応するレーザーの性質を利用して、しみやあざ、アートメイク、刺青(タトゥー)などを治療する医療用レーザーです。
黒い色だけにピンポイントで反応するので、健康な肌へのダメージを最小限に抑えつつ、従来のレーザーに比べ、少ない回数で効果を得ることができます。


Qスイッチレーザーによる老人性しみ治療

老人性しみ治療

老人性しみ治療前のイメージ写真
老人性しみ 老人性しみ治療後

老人性色素斑(老人性しみ)を治療しました。

Q-Switch Laser
Qスイッチレーザーに適した症状

「Qスイッチレーザー」に適した症状
老人性しみ (老人性色素斑、紫外線によるシミ)

老人性しみはQスイッチレーザーが効果的で、1度の治療で満足される方が多いですが、色素が深い場合は複数回必要になることがあります。
※細かい老人性しみがたくさんある場合やソバカスは、フォトRFをお勧めする場合があります。

≫ 老人性しみ(老人性色素斑)治療法の詳細へ

Qスイッチレーザーによる老人性しみ治療

老人性しみ治療

老人性しみ治療前のイメージ写真
しみ治療前 しみレーザー治療3ヵ月後

紫外線によるしみの代表が老人性色素斑です。
しみの数が多くない場合は、
ひとつひとつ狙い撃するQスイッチレーザー治療が最適です。


「Qスイッチレーザー」に適した症状
ADM (後天性真皮メラノサイトーシス)

ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)は20代以降にできることが多い、両頬の上部にできる青~灰色を帯びた茶褐色のシミ(あざ)です。通常のシミ肝斑と混在していることも多いために、鑑別が難しいことがあります。ADMはQスイッチレーザーが効果的です。色素が深部まであるため、2カ月おきに2~5回程度のレーザー治療が必要です。

≫ ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)の詳細へ


「Qスイッチレーザー」に適した症状
アートメイクのレーザー除去

アートメイクは深さによって除去に必要な回数が異なります。色素が浅い場合は1度の治療で終了します。深い場合は、2カ月おきに2~5回程度必要です。アートメイクが黒色のみの場合はレーザーに良く反応しますが、補正のために肌色が重ねてあったりすると、レーザー回数が多く必要になります。

【アートメイクのレーザー除去の特徴】
・ アートメイクが深い場合は回数が必要
・ 補正の肌色が重ねてある場合は回数が必要


「Qスイッチレーザー」に適した症状
刺青(タトゥー)のレーザー除去

刺青(タトゥー)はレーザーで除去できるものとできないものがあります。黒色、茶色、青色は良く反応しますが、黄色はほとんど反応しません。非常に浅い刺青(タトゥー)は1度できれいになりますが、通常は2カ月おきの治療を重ねる必要があります。

【レーザー除去できる刺青(タトゥー)】
・ 刺青(タトゥー)の色が黒色、茶色、青色だと反応が良く、黄色には反応しにくい。
・ 刺青(タトゥー)が深い場合は多くの回数が必要
・ レーザーの炎症による傷跡(色素沈着や色素脱出)が起こる可能性がある


「Qスイッチレーザー」に適した症状
肝斑(かんぱん)のレーザー除去

肝斑(かんぱん)にもQスイッチレーザーが有効ですが、肝斑は不適切な照射を行うと逆効果です。炎症を起こさずにメラニンだけを破壊するような、超低出力治療・『レーザートーニング』が適しています。

≫ 肝斑(かんぱん)の詳細へ



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