口ピアス

口ピアスをあける際、ピアスの形・素材・太さ・長さ、口ピアス穴あけ後のアフターケアが大切です。当病院では口の形に合った口ピアスをチョイスして穴を開けます。口ピアスを開けた後で後悔することの無いよう、口ピアスの穴あけは口ピアスの経験豊富で信頼できる病院でお受けになることをお勧めします。当病院では全ての患者様の口ピアスは私が責任持って開けています。麻酔を行ってから口ピアス穴あけを行いますので、穴あけ時は無痛です。(院長 池上)

 
 

当病院の口ピアス穴あけの特徴

清潔操作
病院用として完全滅菌された口ピアスを使用し、清潔操作で穴あけします。
アレルギーの起こしにくい口ピアス
口ピアスは金属の中で最もアレルギーを起こし難いチタン製を用います。
違和感の少ない口ピアス
口ピアスを開けた後、慣れるまでは違和感が多少あります。当病院では違和感の少ない口ピアスをチョイスしています。
痛みが少ない
口ピアス穴あけは通常痛みを伴いますが、当病院では麻酔をしてから穴あけをしますので、口ピアスを開ける時は無痛です。開けた後のジンジンした痛みもなく、痛みに弱い方も安心して口ピアスを楽しんで頂けます。
トラブルを起こしにくい口ピアス
口ピアス穴あけ後のトラブルは口ピアスの形・太さ・長さに影響を受けます。長さの足りない口ピアスは唇に圧力をかけ、口ピアス完成までに時間がかかり、口ピアスホールに潰瘍ができることもあります。当病院では唇の形に合わせてた口ピアスをチョイスしてチタン製ピアスで穴あけするため、トラブルが少ないのが特徴です。
肌にやさしい消毒液
市販の消毒液は肌への負担が大きく、口ピアストラブルの原因になることが多々あります。当病院では、肌に優しい消毒液を口ピアスに使用します。消毒法も指導します。
トラブル予防の薬
口ピアスは感染が起こりやすく、不適切なアフターケアでせっかく開けた口ピアスが傷になることがあります。当病院では感染予防のために抗生剤の飲み薬+塗り薬を処方します。
口ピアストラブルの対応
口ピアス穴あけ後にトラブルが起こった場合も、当病院ではほとんどの場合、口ピアスを塞ぐことなく治療できます。ピアスホールに炎症がある状態を長い間放っておくと、今までなかった金属アレルギーが誘発されたり、傷が残ってしまう事があります。他の病院やご自分、ボディーピアスショップで開けた口ピアスのトラブルも遠慮なくご相談下さい。
※口ピアスは口ピアスの経験豊富で信頼できる病院で開けましょう

 
   
マグノリア皮膚科クリニック
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