マグノリア皮膚科クリニック
マグノリア皮膚科クリニック症例集

7-mimitabupiasu-5.jpg画像のピアスは、6mmのキュービックジルコニアです。
ファーストピアスにはショートタイプとロングタイプがあります。
日本人成人の8割が耳たぶの厚さが6mm以上あり、
ロングタイプが適応です。

7-toragasu-30.jpg画像のピアスは、ブラックスターサファイアです。
健康診断などでどうしても金属のピアスを
外さなければいけない場合は、
穴を塞がずにすむシリコンチューブの
ご用意もございますのでご相談下さい。

7-herikkusu-17.jpg画像のピアスは、パライバブルートパーズです。
金属アレルギーの方でもご安心してお付けできる
医療用のピアスをご用意しております。
提携しているボディピアススタジオでは
ステンレス製をご用意しております。

7-obitaru-12.jpg画像のピアスは、 ターコイズです。
穴あけ後は特にトラブルがなければ
通院の必要はありません。
他院で穴あけしたピアスや
ご自身で穴あけしたピアスのトラブル治療も
行っておりますのでご相談下さい。

7-herikkusu-19-2.jpg画像のピアスは、表は3mmのパール、
後ろはフューシャオパールです。
穴あけ後、体が傷を治そうとして
浸出液という黄色いつゆのようなものを分泌します。
毎日朝と夜の消毒の際に
綺麗な水と薬用石鹸を使って
洗い流して下さい。

7-neipu-14.jpg排除とは体がピアスを異物と感じて、
体外へ押し出そうとすることです。
排除の際は、ピアスの形状または
サイズの変更などで治まる場合がありますが、
それでも治まらない場合は
ピアスを外す事をお勧め致します。

7-autakonku-23.jpg画像のピアスは、ダイヤモンドです。
ピアスの穴の痒みは、
腫れ等がない場合治ってきている症状です。
消毒を続けても膿みが出る時は
トラブル治療が必要ですので
お気軽にご相談下さい。

7-indasutoriaru-11-2.jpg画像のピアスは、ペリドットです。
金属アレルギーは、身に付けたアクセサリーの素材が
汗などによって微量に溶け出し、
その溶け出した金属の成分に対して身体が
免疫反応を起こし皮膚がかぶれたり炎症を
起こしたりすることです。

7-herikkusu-24-2.jpg画像のピアスは
表が星型のライトグリーンジルコニア、
裏がフューシャオパールのダブルジュエリーです。
軟骨の穴あけは麻酔をしてから行いますので
無痛でお受けいただけます。

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