美容皮膚科 マグノリア皮膚科クリニック

にきび跡の凹み(クレーター、アイスピック状)治療|にきび跡のクレーター治療、アイスピック状の治療にはダーマローラーが効果的。

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Acne Dented Scars Treatment
にきび跡の凹み(クレーター、アイスピック状)治療

〜 深部からの肌の入れ替えが必要不可欠です 〜

クレーター状ニキビ跡には、ケミカルピーリング、トレチノイン、フォトフェイシャル、フォトRFといった表面的な治療は効果がありません。

クレーター状ニキビ跡の凹みを平らに近づけるためには、肌の深部から入れ替えを行うことが不可欠です。

以前は深部からの入れ替えはアブレーションやTCAピーリングといった非常にアグレッシブな治療しかありませんでしたが、フラクショナルCO2レーザーの出現によって、赤みなどのリスクを抑えて効果を出すことが可能になりました。

フラクショナルレーザーでも、弱い設定で行ったのでは全く効果がありません。凹みの部分はかなり強い出力で思い切った治療をすることで、良い効果が得られます。
症例数が増えるにつれ、より少ない治療回数でニキビ跡を目立たせなくすることが可能になってきました。


フラクショナルCO2レーザーによるにきび跡の凹み治療

にきび跡の凹み(クレーターやアイスピック状にきび跡)はにきびの炎症によって、真皮が傷ついてしまった結果できます。

フラクショナルレーザーは肌の深層(真皮層)の正常な細胞を増やし、肌の凹凸を徐々に改善します。肌の支持組織(コラーゲンなど)を増やす成長因子(グロースファクター)を治療直後に導入すると、1回1回の効果が更に高くなります。 マグノリア皮膚科クリニックではニキビ跡に対するフラクショナルレーザーの後に成長因子導入を行います。

フラクショナルCO2レーザーは効果が高く、しかも従来の治療法に比べリーズナブルです。肌表面のダメージを最小に抑えて治療できるので、赤みは3〜4日程度で治まり、ダウンタイムが短いのも特徴です。

フラクショナルCO2レーザーで改善した肌の凹みは、後戻りすることがありません。

ニキビ跡治療(アイスピック状、毛穴開き状)

にきびが長年続いた結果、毛穴が開いたように残ってしまったニキビ跡(アイスピック状)は、フラクショナルCO2レーザーを高く設定して照射します。

毛穴開き(ニキビ跡)のイメージ写真
毛穴開き(ニキビ跡) フラクショナルレーザー後

フラクショナルCO2レーザーの詳細はこちら

ニキビ跡治療

治療の難しいクレーターやアイスピック状のにきび跡にも、フラクショナルレーザーは効果を発揮します。点状に深く穴を開け、更に熱を加える事でコラーゲンを増殖させるので、従来の治療と比較して肌への負担やダウンタイムが少ないにも関わらず効果が大きいのが最大の特徴です。

当美容皮膚科クリニックでは、深いニキビ跡にはスポットで強く治療することで更に高い効果を追求します。

ニキビ跡のイメージ写真
ニキビ跡 フラクショナルレーザー後

フラクショナルCO2レーザーの詳細はこちら



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