フォトRFキービジュアル
フォトRFキービジュアル

フォトRF

フォトRFは医療機関だけで受けることができる
スペシャルスキンケア

肌のあらゆるトラブルに対応する万能フェイシャルケア

フォトRF(オーロラ・プロ)はしみ・そばかす・くすみ・しわ・ほくろ・たるみ・毛穴開きなど様々な肌トラブルを改善し、アンチエイジングにも効果の高く、永久脱毛の効果もあり、オールラウンドでお肌をキレイにするフェイシャル治療です。

あらゆる肌トラブルが1つの治療で改善するため、美容医療初心者の方にもおすすめです。
1度の治療でハリとツヤ感のある、美しい素肌へと導きます。
当日からお化粧ができ、人に気づかれることなく効果的な美肌治療をお受け頂けます。


フォトRFの特徴

シワだけじゃない!リフトアップや顔のバランスを整えることも!
ヒアルロン酸注射は様々な部位の治療に使います。

  • 様々な肌トラブルに効果的
    (しみ、くすみ、ほくろ、たるみ、しわ、毛穴開き)
  • 永久脱毛の効果もある
  • 1回目から効果を実感できる
  • 当日からお化粧ができ、いつも通りの生活が可能
  • 人に気付かれずに美肌治療が可能

フォトRFの経過写真

美肌治療のイメージ写真
フォトRFを1回行いました。
直後はほくろやシミが浮き出て少し濃くなりますが、お化粧でカバーできる程度です。
3日後にはシミやほくろが薄くなり、お肌にツヤが出ました。

症例写真 そばかす治療

そばかす治療のイメージ写真
そばかすが目立たなくなっただけでなく、くすみも改善し、肌にハリとツヤが生まれました。

症例写真 しみ治療

しみ治療のイメージ写真
たくさんあったしみが薄くなり、肌のくすみも改善しました。
肝斑があったため、肝斑治療も同時に行いました。

フォトRFによる毛穴治療

毛穴治療のイメージ写真 毛穴治療のイメージ写真
フォトRFによる永久脱毛・美肌効果で眉間の毛穴開きが目立たなくなりました。

【フォトRFの適応症状】

  • しみ
  • そばかす
  • くすみ
  • 小じわ
  • ほくろ
  • ムダ毛
  • 毛穴開き
  • たるみ
  • アンチエイジング など…

マグノリア皮膚科クリニックの フォトRFへのこだわり

当美容皮膚科 こだわりのフォトRF

レーザートーニングはしみ、くすみ、毛穴開きだけでなく、これまでレーザーが禁忌とされてきた肝斑にも効果を発揮します。

肝斑治療レーザーとして、美容大国・韓国で現在、非常に高い人気を誇っています。一般的な肝斑治療である内服薬と美白剤のコンビネーション治療が効かない肝斑にも効果を発揮します。

しっかり効果を出すために…

きちんとフォトRFの効果が出るよう毎回医師がお肌を丁寧に拝見して、お肌の状態に合わせて出力を細かく設定します。
少し痛みがあり、1週間程度、しみが濃くなりますが、お化粧でカバーできる程度です。しっかり効果を出すためですから頑張りましょう!

もし穏やかな治療をご希望であれば、弱めのパワーで治療することも可能です。この場合、1回ずつの効果は落ちますが、少ない痛み・より短いダウンタイムでお受け頂くことができ、回数を重ねることで効果が得られます。

また、特に痛みに弱い方のために効果の高いクリーム麻酔をご用意しております。

イオン導入とパックで有効成分を肌深部に届けます

フォトRF後は肌の奥に有効成分が浸透しやすくなっています。
このタイミングを逃さず高濃度ビタミンCとプラセンタをイオン導入し、肌深部にしっかり届けます。最後は、鎮静 + 保湿効果の高いフェイシャルパックを行い、有効成分を閉じ込め、潤いをプラスします

肝斑があるお肌の治療

フォトRF後は肌の奥に有効成分が浸透しやすくなっています。

はじめから肝斑の存在が分かっている場合は、肝斑に効果の高いレーザートーニングで治療するか、特殊な方法でフォトRFを照射します。
肝斑治療(飲み薬 + 塗り薬)も同時に行います。

治療の途中から肝斑が出現したり、フォトRFで肝斑が濃くなった場合は、肝斑の治療をやりながらフォトを行ったり、セット途中からでも他の治療(肝斑に効果のあるレーザートーニングなど)に変更することも可能です。


フォトRF治療の特徴

お肌に優しい治療

フォトRFはしみ治療専用のQスイッチレーザーなどに比べ穏やかな光でお肌全体に働きかけます。
肌ダメージを最小に抑えつつ、肌を美しくします。

様々な効果をひとつの治療で叶えます

レーザーが単一の波長光なのに対し、フォトRFは広い波長帯の光であるIPL(フォト)※1 とRF(高周波)※2 の2種類の光を同時に照射しますので、1つの治療であらゆる美肌効果を得ることができます。

※1 IPL(フォト)
IPLはIPL(Intense Pulsed Light)の略で、フォトフェイシャルとしても有名な光治療です。色に反応する光の性質を利用して肌をきれいにします。
IPLの波長は黒にも赤にも反応し、しみやそばかすだけではなく、赤ら顔も改善し、くすみを取り去り、色ムラの少ないツヤのある肌に導きます。

※2 RF(高周波)
RFはレーザーによるリフトアップ治療の中心的な存在の光です。コラーゲン・エラスチンといった肌を支える組織の生成を強力に促し、たるみや毛穴開きを改善します

フォトRF治療のイメージ写真

※ 当院で使用するフォトRF(オーロラ・プロ)は従来のフォトRF(オーロラ)に比べ、RFの最高出力が大幅にアップし(従来の20Jに対しオーロラ・プロ25J)、より高い効果を発揮します。


お肌が喜ぶスペシャルスキンケア フォトRFの6つの効果

1. お肌のハリがよみがえる

肌の新陳代謝を活性化し、真皮のコラーゲン・エラスチンの増加を促します。
肌にハリが生まれ、たるみ・毛穴開きに効果的です。(アンチエイジング作用)

2. しみ・そばかすを薄く

しみやそばかすのメラニン色素に反応して薄くします。
レーザー治療と違い、フォトRFは穏やかにしみに反応するため、治療後テープの必要もなく、すぐにお化粧してお帰り頂けます。

3. 赤みに効果的

毛細血管拡張やにきび跡の赤みを薄くします。

4. 皮脂の分泌を抑えます

過剰な皮脂の分泌を抑え、化粧くずれが少なくなります。(オイリー肌・ミックス肌に効果的)

5. 水分保持力アップ

フォトRFによって増えたコラーゲンが水分をしっかりキープし、お肌の水分保持力がアップします。
肌の水分・皮脂が理想バランスに近づきます。(乾燥肌・ミックス肌に効果的)

6. ウブ毛にも効果的

永久脱毛効果があり、顔のうぶ毛が目立ちにくくなります。うぶ毛が薄くなることで肌のくすみが改善し、お化粧のりも良くなる上に、毛穴開きにも効果を発揮します。

※1度のフォトRFでも効果は実感頂けますが、満足行く効果を長く持続させるためには1~3ヶ月おきに5回程度のフォトRFをお受けになることをお勧めします。
※治療後すぐにお化粧できます。
※お顔以外の首や胸元、背中、お尻など、身体の治療も可能です。


フォトRFの症例 しみ治療

老人性しみ治療のイメージ写真
しみ(老人性色素斑)をフォトRFで治療しました。しみと同時にほくろの色も薄くなりました。

フォトRFの症例 美肌治療

美肌治療のイメージ写真
色ムラがなくなり、肌にツヤ感が生まれ、全てのほくろが薄く目立たなくなりました。

フォトRFの症例 美肌治療

美肌治療のイメージ写真
色ムラが目立たなくなり、肌にツヤ感が生まれました。

フォトRFの症例 美肌治療

美肌治療のイメージ写真
肌に透明感が生まれました。

フォトRFは晴れの舞台前に最適なスペシャルスキンケアです。

ウェディングの日は最高の肌状態で望みたいもの。治療の効果はしっかり、でも安全な治療でなければ困ります。
その点、フォトRFはウェディングのような晴れ舞台の前に最適のスキンケア治療と言えます。

ウェディングのイメージ写真

【診療料金】 初診・再診料

  料金(税抜)
初診・カウンセリング 3,000円
再診・技術料 2,000円
English Counseling
※Health Insurance Not Covered
5,000円

(税抜)

初診・カウンセリング料、再診・技術料が治療費とは別にかかりますことをご了承下さい。
※当院の治療費・薬料金は全て保険外診療です。健康保険が効きません。

フォトRF 治療費

施術箇所   料金(税抜) 備考
顔全体
(イオン導入・パック付)
5回セット 180,000円 6回目以降は1回36,000円
1回ごと 40,000円
頬+鼻
(イオン導入・パック付)
5回セット 157,500円 6回目以降は1回31,500円
1回ごと 35,000円
背中 5回セット 202,500円 6回目以降は1回40,500円
1回ごと 45,000円
胸(デコルテ部分) 5回セット 180,000円 6回目以降は1回36,000円
1回ごと 40,000
ヒジ上外側(両側) 5回セット 180,000円 6回目以降は1回36,000円
1回ごと 40,000
ヒジ下 5回セット 180,000円 6回目以降は1回36,000円
1回ごと 40,000
5回セット 180,000円 6回目以降は1回36,000円
1回ごと 40,000
手の甲 5回セット 157,500円 6回目以降は1回31,500円
1回ごと 35,000円

(税抜)

※イオン導入は高濃度ビタミンC誘導体とプラセンタ原液を贅沢に使用します。
※パックは沈静と保湿効果の高いフェイシャルパックを使用します。