マグノリア皮膚科クリニック
マグノリア皮膚科クリニック症例集

7-toragasu-10.jpg画像のピアスは、レッドジルコニアです。
軟骨ピアスはギリギリに開けると
裂けやすいので、
ある程度の余裕を持たせた部位に
マーキングします。
位置はご相談しながら決めていきます。

7-mimitabupiasu-25-2.jpg画像のピアスは、表がブルートパーズ、
裏がピンクジルコニアです。
パーマやカラーリングは、できるだけ
穴が完成するまでは避けて下さい。
どうしてもという方は、耳に液がかからないように
カバーをかけてもらうと安心です。

7-sunaggu-6.jpg金属ピアスで圧力がかかると
肉芽というタコのようなものが
穴の付近にできます。
こちらは、柔らかいシリコンチューブを入れて
治療を行います。
個人差はありますが、約1ヶ月程で
金属のピアスに戻すことができます。

7-rokku-21.jpg画像のピアスは、アメシストです。
軟骨にリングピアスを入れる予定がある方は、
初めからリングピアスで穴あけすることを
お勧めします。
穴がリングピアスにあった形になる為、
トラブル(肉芽形成など)が
起き難くなります。

7-rokku-1.jpg画像のピアスは、ブルートパーズです。
ファーストピアスは、アレルギーを起こし難い
チタン製かステンレス製がお勧めです。

6-20130831-indasutoriaru-2.jpg画像のピアスは、アメシストです。
消毒は2ヶ月間、毎日行って頂きます。
市販の消毒液は、毎日使用するように
できていない為、当病院では肌に優しい
消毒液を処方致します。

6-20130831-herikkusu-12.jpeg画像のピアスは
ミルキーオパールです。
軟骨ピアスは開けてから半年程は
ピアスの交換ができません。
提携しているボディピアススタジオの
ピアスを使って穴あけすると
最初からファッション性に富んだ
ピアスをお付けいただけます。

2013_0903_ (3).jpg唇ピアスは唇の厚さに合わせて
ピアスを選ぶことが重要です。
口腔内を傷付けてしまったり
ボールによって皮膚を圧迫しないよう
当皮膚科病院では適切な長さのピアスで
穴あけ致します。

2013_0903_ (4).jpg当皮膚科病院のへそピアスは
全てアレルギーの起こりづらいチタン製です。
穴が完成する前に圧力がかかると
色素沈着やトラブルが起こりやすくなります。
穴が完成するまでは画像のような
シンプルな形のピアスをお付け下さい。

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