美容皮膚科 マグノリア皮膚科クリニック

レーザートーニング Q&A(よくある質問)|レーザートーニングは渋谷のマグノリア美容皮膚科クリニックで受けられます。

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Lasertoning Q&A
レーザートーニング Q&A(よくある質問)

レーザートーニングのよくある質問

「レーザートーニング 」の疑問・質問にお答えします!

Q1.レーザートーニングの治療は痛くないですか?
軽い刺激を(火照り)を感じます。麻酔の必要はありませんが、痛みに弱い方は医師にご相談ください。
※痛みの感じ方には個人差があります。
Q2.レーザートーニングは何回必要ですか?
レーザートーニングは、治療回数を重ねて少しずつ肝斑(かんぱん)やシミ、くすみを改善し、美しい肌へと導きます。
効果は多くの方が1回目から実感されます。月に1回程度で継続する方もいらっしゃいます。1~3カ月おきに5回の治療をお勧めしています。
Q3.治療にはどのくらい時間がかかりますか?
1回あたりの治療時間は10~15分程度です。その他に、治療前の洗顔や診察があります。
Q4.治療後はレーザーを照射した部分が赤くなったりしませんか?
治療後に軽い赤みが出たり、しみが1週間程度濃くなることがありますが、すぐにお化粧でカバーすることができます。
Q5.レーザートーニングで肝斑(かんぱん)は完治しますか?
肝斑(かんぱん)を完治させる治療法は、残念ながら現在の所ありません。レーザートーニングで肝斑は薄くなりますが、また濃くなってしまうことがあります。効果を長持ちさせるために美白剤の外用と紫外線対策、定期的な内服をお勧めします。
Q6.レーザーは肝斑(かんはん)を悪化させると聞きました。
従来のレーザーは肝斑(かんぱん)を悪化させる可能性がありました。
レーザートーニングは従来のレーザーと異なり、非常に安定した微弱なレーザーを照射して、肌への刺激を最小に抑えてメラニンだけに反応しますので、適切に治療を行えば、肝斑(かんぱん)が悪化することはありません。


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