頬に広がる境界がぼんやりしたしみにおススメの診療は・・・

  • レーザートーニング

    通常のレーザーでは濃くなってしまう肝斑も、適切な出力・波長でレーザートーニングすることで薄くなります。
    1〜3ヶ月おきに3〜5回の治療が必要です。肝斑治療には内服と塗り薬を併用します。

    詳しくはこちら

  • コラーゲンピール

    通常のピーリングと異なり、赤みやかさぶたができず、当日から肌のトーンがアップしてツヤが出る特別なピーリングです。肝斑治療には内服と塗り薬を併用します。

    詳しくはこちら

  • PRP
    (再生医療)

    自分の血液から採取した成長因子をトラブル部位に戻し、コラーゲンを増やし、正常な皮膚細胞の生成を促す再生医療です。
    肝斑の原因である微小な炎症を鎮めて肝斑を薄くします。同時にツヤのある若々しい肌に。

    詳しくはこちら